calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>

categories

archives

ブログ村ランキング

雑感。文章暗いので、元気のない方はスルーで。

何でかな?先日から、ホワイトフードのマップを見ようとスマホでアクセスすると、なぜかセキュリティが働いて入れない。(入らない方が良い。)

 

という前置き。


皆さんこんにちは。dumptyでございます。
ここのところ書きたいネタがありませんで、すっかり参っておりました。


そろそろ、政治もあまり興味が湧きませんし、というよりはあきらめてしまったのかも知れませんが…。(何も始めてないので、あきらめるというのもおかしな話だけども。)

 

直ちに問題はないという某大事故についてもすでに個人的な答えは見つけてしまいまして、ブログに書くことでもないのかも?
という気持ちで更新はしておりませんでした。

 

まぁ、精神的な浮き沈みはいつでも起こっているのですから、今更気にすることもないんですが、どうにも現実感から遠く離れてしまったのがちょっといけないですかねぇ。

 

何かを心配していなければ生きてる感覚を持てないこと、が、そもそもの問題かも知れないですが(笑)

大きな劇場を眺めるように、気がつかない間に観客と化しているような状態では、本当のことは何も分からないのではないかなぁ、と。(まぁ、そもそも、本当の事ってなんやねん。)

 

そうは言っても生きていかなくてはならないので、なんとなく忘れるようにして目をつぶりながら生きてる感じでしょうか。

ブログを書く直前に、鎌田慧さん死に絶えた風景・ルポルタージュ新日鉄を読んだからかも知れませんが、どうにも同じドラマを私は小さい頃からみているのだと思うばかり。

 

しかし、そんなときこそ癖で、もっと局所的に、そこにあった痛烈な怒りとか虚しさとか、当人にしか分からない感情に触れている文章や、映像に触れずにはおられない。

なぜこうなるか自分でも分からないけれども、きっと人ごとではないのだろう。だから強く共感するのかも知れない、それくらいのことしか分からないけれども、吹けば飛ぶような命の値段か、労働者階級は。なんて近頃よく思う。もちろん、自分もそのくくりに入っている。

ぐるりを原発に囲まれた日本で、正気で生きている方がどうかしているなというのが結論。(笑)

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

その後のアレ。(笑)

その後、アレはどうなったのか?

メモ用紙になっている。

一枚ずつちぎれるし、ちょうどよい大きさ。

裏は白いから字が書ける。

確かにニーチェシリーズのように皆勤賞にする気はないとは言ったが、

ここまで取り上げないとは自分でも思わなかった。(笑)

 

年末ぐらいの記事で書いた、ぐでたま哲学日めくりカレンダーのことである。

最後まで引っ張っても良かったんだが、早々にネタバレする。(笑)

 

取り立てて言うことはないのだが、今日もガッカリした。(笑)

何がガッカリかと言うと、よそ様のブログを読んでガッカリなのである。

 

おお、この方は分かっているじゃないか!

…と思うのも束の間、すぐにガッカリな一文が目に入る。

 

魂は不滅とか自由意志の元に善行を選択するとか…

 

はあ。(笑)

 

ま、分かってはいたけどね、

「ブログを書く」ということは、「ホンモノではない」と同義語で、

どこかにまだ何か「残っている」から書くのであって、

その基準から言えばもちろん私もそれに含まれるのだ。

そりゃあ完璧な言い訳はできる。(笑)

てか、皆こう言っている、

この素晴らしさを人々に教えたいんです、とか

人々を救いたいんです、とか

どちらでも選べるなら人間らしく現実的に利他の精神で…とか

脳が喜ぶ言い訳はなんぼでも思いつく。(笑)

 

しかし…

私は敢えて心地よいそれを捨てた。

真実ではないからさ。(笑)

途中の休憩所を終の棲家と勘違いして一生を終えるの痛くね?(笑)

いやまあ本人が喜んでるんだから全然オッケーだし、人がどうなろうと知ったことではないが、

1+1=2と一度覚えたら、50年間その計算をしなくても50年後にもできるだろ?(笑)

そう、知ってしまった事実は変えられない。

二度と後戻りできない地点を超えた瞬間、正直「しまった!」と思ったものだ。

いやぁ、なつかすぃ。(笑)

 

しかし彼らはそこが最終の真理だと思い込んでいるので、そこから動こうとしない。

そのまた先から見たら、中学生がイキってるな、と感じる大学生の心境なんだが。

こう言えば分かりやすいか、

今時学校で集団予防接種は無いのかもしれないが、

注射が終わった者だけ言えるのである、

痛かった、もしくは大したことはなかった、と。

順番待ちしている3番目の者が5番目の者に向かって、

すげー痛かったぞ!とは言えないのである。(笑)

こんな当たり前も理解せずに語っているのを見ると…

ガッカリするのである。(笑)

 

で、同族とか同じ位置にいる人がいたら見てみたいのだが、これがまたいない。

多分会っても何も生み出さないので、会う必要もないから会えないだろう。

探してないから見つかることもない。

てかなんで探さなあかんねん。(笑)

 

で、何の話かと言うと、

スピリチュアルで皆が夢見る「覚醒」の話。

ちなみに先日のイベントでいたメンバーが言う覚醒とは、

新しく商売道具になる(笑)超能力を得ることを覚醒というようだ。

そこは園児の位置である。(笑)

集団予防接種の用紙にまだ名前も書いていない状態である。

しかしそれが一番楽しいのだ。

この列に並ばない方が幸せである。

だから古今東西の覚醒者達は戻った。

彼らが実在したと仮定して、戻った彼らが広めた教えを我々が究極の真理として崇め奉っているのである。

戻った、ということは、中学生ぐらいに戻った、ということである。(笑)

うっわ、みんな信じとるわ、ぐらいに楽しかったと思うよ、教祖サマ達は。(笑)

まあもしかしたら戻った方々がブログを書いているのかもしれんが、

「戻った」イコール「耐えられなかった」のである。

で、その言い訳が完璧な大義名分だから自他共にそれが最高の道である、という解釈に飛びつく。

しょーもないトラップに引っかかりやがって。(笑)

 

戻らなかったらどうなるのだろう、それがまだ注射の順番が回って来ていない私が知らないことだ。

しかしまぁ、先取りして見たことだしね。(笑)

 

せっかくだからまだちぎられていないぐでたま格言。

「寝た頃起こす」(笑)

「寝た子を起こす」のパロディだろうが、

ひでえ。(笑)キレるな。(笑)

 

心機一転のパロディ「心機横転」

転んどるがな。(笑)

 

一念発起のパロディ「一年ポッキリ」

三日坊主よりマシだの。(笑)

 

またメモに使う前に面白そうなのがあれば披露しよう。

多分忘れそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

なんという…。

いやはや、こんにちは。

なんとも珍しいアイスを見つけたので食べてみた。

 

まぁ、子供の入学のなんたらで、某砂丘県へ行ってきたのが発端でありまして、だがしかし、このアイスは予想外。

実は説明会の前日より現地入りして、うろうろと車で見学しておりました。

 

見学だけでは楽しくないということで、道の駅というのにことごとく入って回った次第。

 

そこで見つけたのが画像にある、アスパラガスアイスクリームでありました。

 

( ゚д゚) …アスパラに紫?

 

(ヽ'ω`)モグ…。

 

('∀`) …。

 

(>'A`)>ウワァァ!!

 

ってな具合で、味はねぇ、そうでもないんだけど、アスパラガスが何でか食感残してあって、ザラザラするぅ〜ね。ウン。

 

ええとねぇ、裏ごししてもらったらいいかなぁ、って思うの。裏ごし。

食感とかはあんまり求めてなくてね、ウン。そんなにアスパラの繊維とか味わうつもりなかったのよね、ウン。

 

まぁ、でも、なんていうか、この商品を世に出した勇気を賞賛したい、そう思ったね。

 

なかなかないよね、って感じの、アイス?ちょっとシャーベットな感じがしたのはきっと、アスパラが大きかったせいかなぁ、って思ったさ。

 

んん、ま、紫アスパラガスだったら味がどんなかな、と思った部分もあるんだけど、実はあんまり味ないんじゃ…、ゴホゴホ。

 

まぁ、そんな感じで砂丘県の紫アスパラアイス。新たな名物になるのかどうか。

スナバコーヒーは上手いな(ネーミングが)と思った次第。

ピンクのカレーとかもあったなそういや。

 

謎めいた土地である。(笑)

 

今度は足のばして、きびだんご県に行ってみようかの〜。

 

謎めいた食レポでシリーズくめたら面白いんだけどね。

よし、なんか探してこようかな。(笑)

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

後編、(3)と見せかけてからの金運アップ法!(笑)

前回までの記事を受けて、今日は総評。

 

独身多すぎ(笑)

勘違いしてもらっては困るが、私はそちらの道が良かったのだ。

結婚に縁遠くて嘆いている人もいるだろうが、その境遇を羨む者もこの世にはいるのだから、皆無い物ねだりということで。(笑)

 

別の独身の客が、せめてやりたかったことが形になっていれば良かったのだが、中途半端で終わってしまって情けない、というようなことを言っていたが、

これに関しては結果が出なかったから価値なしではないように思う。

スポーツマン全員がオリンピックに出場できなければ価値がなくなるのか?

否、皆等しく価値は無いのである。(笑)

バイキングビュッフェのように、そこに価値をつけたい人が好きな種類を好きな量トッピングするのである。

 

今現在不満のある人は、「あの時期は無駄だった」と言って

現在の自分の怠慢を正当化するためにその価値を低め、

また、今現在幸せるんるんな人は、「あの時期は今この時のためにあったんだ!」と

その価値を盛る。(笑)

 

価値の仕組みは分かったかな?(笑)

ただのその時の気分なんだよ、大事にするほどのものではない。

 

はい、次。(笑)

紙幣が紙切れになる実験もしてみた。(笑)

知人は紙幣のナンバリングで、あるナンバーを御守りのように扱っている。

ただの迷信を大の大人がそこまで信じているのだから、

私の手持ちの高額紙幣でそのナンバーのものを数枚あげた。

タダで。(笑)

貨幣価値にして数万円。(笑)

もちろんテキトーな御礼の名目で差し上げた。

知人は困惑していたが、私はこう言った、

 

だってそれ、使えへんやろ?

使ったらあかん紙幣やろ?

使ったらあかん紙幣なんか、紙切れ同然やろが。(笑)

 

人にモノを教える時に、人から金をもらうのではなく、

こちらが金を払って教えてやってもよいのだ。(笑)

だいぶ前の記事に書いたと思うがね。

人間が行動に移せることしか私は発言してないぞ。(笑)

 

紙幣から貨幣価値を取ったら、それはただの紙切れです。(笑)

 

まあ、こんなことぐらいで価値観が変わるなら、誰も苦労はしないさ。

だから知人はこのまま何も変わらないだろう。

ただ、記憶に障害がなければ、この経験は必ず残るだろう、

それが必要とされるまで。

その時が今世で来ればいいが、まあ来世は無いんだし(笑)、

人の人生など知ったことではない。

 

知ったことではないのに、なぜするか。

日々は忙しいが、人生は暇だから人で遊ぶ。(笑)

 

ああ、金運アップの方法は知りたいかい?

そんなものはないんだよ。(笑)

それが真実なんだが、納得できない(したくない)方のためにちょっと教えよう。

 

友人知人におごったり良くしてあげても波動なんかアップしねーよ。(笑)

全くの見ず知らずの人に善行を施すか自腹切ってごらん。

 

先日のイベントでemptyは、自分の所に一度も来なかった子連れの客が帰るのを見て、

すかさずダッシュで追いかけて、プレゼントを渡した。

もう入手困難なレア物の逸品だ。

これはホンモノだからオモチャではないから大事にするように言って女の子に渡した。

渡した後、またダッシュで逃げた。(笑)

 

で、おとといだったか、数万円が降って湧いた。(笑)

いや、全然関係ない所からもらった。(笑)

 

知人に貨幣価値のない紙幣を数万円あげて、

数日後それを上回る臨時収入。

 

もちろん私は分かっていてやったよ?(  ̄▽ ̄)

必ず金が全然別の場所から返ってくるのをね。(。-∀-)(笑)

そうだよ、女の子に善行なんか施しちゃいないよ。(笑)

だから以前の記事で言っただろ?

 

思想がどうであれ、心の中が邪悪であれ(笑)、

やった行動のみが真価に問われる、と。

いや別に問うている奴なんかおらんねんけどな。

 

で、なぜ友人知人ではダメなのか?

当たり前やろ、友人知人には良くして当然やろ。(笑)

当然のことをやって誉められるわけがないやろ。(笑)

 

まあこれは実は金運に限る話ではないので、覚えといて損はない。

先に出す。

働いたら後で給料もらえる。同じ。

しかし、私だけに起こる現象だったらすまん。(笑)

その場合は世の中に邪悪な善行を施す輩が増えるだけだ。

問題は無い。(笑)

 

今気がついたが、これ全然総評じゃねえ。( ̄▽ ̄;)(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

中編もしくは(2)にすることにした。(笑)

そんなわけで前回の続きである。

 

このブログで示してきた典型的な模範ケースの方も来た。

定職に就けない、趣味の教室を開きたい、自分が嫌でしょうがない、もうしんどい…と泣きそうになりながらも、

流行のカジュアルに身を包み、シックな清楚感から逸脱していない、めっちゃ余裕のあるタイプ。(笑)

 

私はいくつか解決法を提示した。

それら全てに彼女は「でも…」と答えた。

そして、くじで旅行が当たったら自己変革を頑張る、

旅行が当たるまでは定職にも就けない、と彼女は言った。(笑) 

 

私はこう話した、

あなたの本当の望みは、この悩んでいる時間がずっと続くことです。

叶ってるじゃないですか、良かったですね。(  ̄▽ ̄)

 

心当たりがないようですが、残念ながらあなたの言葉じゃなくて行動が全てそれを表している。

解決法を提示されてもやってみようとは思わない、

やる前から失敗の未来を夢見ている、

子供時代のトラウマをしっかり握って、今現在の行動を制限する大義名分を作っている、

しかも一か八かのくじで今後の行動を決めようとして、

わざわざ確率の低いくじを選んでいる、

変わりたくないんですよ、本音は。

 

どれだけ雀の涙でも家族から金銭の支援がある、

新たなことに挑戦して失敗して完全に自己のプライドをへし折られるよりかは

このまま悩み続けている期間が永遠に続けば、ずっと動かない言い訳できますからね。

やればできるんだ、やらないだけなんだ、という言い訳が。

 

しかしね、あなたがご自分の本音に気がつかないのも仕方ないことなんです。

あなたの脳はあなたを守るのに必死なんです。

当人のあなたに本音が意識されたら困るんですよ。

だから即座に言い訳を考えて、「でも…」と反論する。

 

でもね、それでもいいんですよ。

さっきお話ししたコップの水があふれない限り、

あなたはそのしんどさの中で自覚しない幸せな日々を過ごす、

それは私からしたら羨ましいですね。

 

コップの水をあふれさせるには、もっともっと嫌な目にあい、嫌な思いをすることです。

それが最短です。

でもいいんですよ、最短でなくても。

ただこの先もずっとこのままですけどね、強制的に動かされるもっとひどいことが起こらない限り。

予防接種を先に受けておくか、何もしないまま一番ひどい症状に突入するかの違いです。

 

まだピンと来ないようですが、大丈夫、私の言葉は必ずあなたの中に残る、

それが明日か10年後かは分かりませんが、

とりあえずそのくじが当たることを祈りましょう。

案外当たるかもしれませんね、私はそういう人間らしいんで。(笑)

 

(多分当たるとさらにひどいことになる、とは言わないであげた。笑)

 

ざっくり言うとこんな感じだが、なんとこの間約2時間。(笑)

で、お代は規定の20分の分のみいただいて、その倍の値段のプレゼントを差し上げた。(笑)

本来なら代金2万円ぐらいなのだが。( ̄▽ ̄;)(笑)

 

emptyの読者ならむやみに感動しないはず(笑)、

なぜかと言えば、その話の最中ずっと変な女が目の前をうろついていて、

応対するのが面倒だったから相談者の彼女を利用して2時間ねばったのである!(爆)

この私が自分に利益のないことなどするかい!o(`^´*)(笑)

 

で、知人の主催者の知人(もはや他人)がやって来た。

おお、何となく力ありそな感じ。

多分知人が自分でも分からない私を鑑定するために呼んだのかもしれない。(笑)

 

私はわくわくして待った。

その美しいオネエチャンは私の目をのぞき込んだ…。

すげー眼力だなあ、こいつはもしかしたらホンモノのオネエチャ…

…ん?

 

違うなあ。(笑)

 

その途端、私の興味は失せた。(笑)

これでテキトーなことをぬかしてくれたらインチキ決定だったのだが、

純粋インチキではないらしい。(なんだそりゃ笑)

なぜかと言えば、私のことは「不思議な人で分からない」らしいから。

ご名答。(笑)

そこはハッキリ得体が知れないと言ってもらってもいいんだが。(笑)

同じ価値観で生きていない者は何だって得体が知れなくなるのさ。(笑)

別に不思議なことではない。

 

後でオネエチャンのブログを見に行ったら、

「失ってしまう恐怖」におののいていた。

もちろんそんなことはブログには一言も書いていない。

ただオネエチャンが感じた感情の正体を私は知っているからさ。

それを失うと、過去も自我も尊厳も無になる。

それは普通耐えられない。

逃避した先の場所をまた失って逃避する、まぁ普通によくある話だ。

その首枷を取ればまた流れは変わるのだが、仕方ない、さらに強固に首枷を絞めるならそれもいいだろう。

 

 

そんなこんなで、後編もしくは(3)に続く。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

(1)がいいのか前編がいいのか判断しかねるのでございます。(笑)

この前の記事に書いたように、先日イベントにアンチの立場で修行してきた。(笑)

周りの出展者の、癒されるだの浄化されてるだのという発言を聞く度に世も末だと思った。(笑)

石のエネルギーがどうのこうの、この子(石)が何か訴えかけているだの、

病院行け。(笑)

 

何人か相談客が私のもとへ来たが、ほぼ料金を取っていない。

いただいてもそれを上回る物品を差し上げたからむしろ赤字。(笑)

相談内容は、今までこのブログに書いてきた事でこと足りた。

目新しいことと言えば、加害妄想にかかっている方にこう言ったことぐらいか。

 

人間関係と言うからには、必ずあなた以外に最低もう一人は存在する。

人間関係において、誰か一方のみに責任がある状況など通常はほとんど無い。

あなたの言葉は確かに荒かったかもしれない。

しかし、もしかしたらその直前にとても嫌なことがあったかもしれないし、本当に急いでて語気が荒かったかもしれない。

相手はあなたに確認するという作業をすっ飛ばして、被害者の立場を選ぶこともあるだろう。

お相手にも同等に何か学ぶ余地があるのであり、あなたの一方的な責任は無い。

 

しかし…

それを喜ぶ自分がいるのは気づいているよね?(。-∀-)(笑)

あなたは私の話が分かる方だろうから言うが、

人の責任まで奪って、ぜーんぶ自分の責任にしてしまうのは、

結構快感だよね?(。-∀-)(笑)

人間はこうやって、何で快感を得ているか一見分からないもんなんだよ。

快感を得ているのに止められるわけがない!(笑)

間違ってもらっては困るが、これも脳の正常な作用なんだよ。

これを悪いことと思ってさらなる罪悪感に酔いしれることは、これまた快感だろう。

あなたの脳は、ただあなたのためだけに、本体を守ろうと、使えるものは何でも使う、

それを責めたんなや。

 

また加害妄想が始まったら、自分で自分に心の中でこう言えばいい、

「でもそれ、快感やろ?(。-∀-)」

自分に対するツッコミを忘れずに。(笑)

そのうち客観的に自分を見られるようになり、アホらしくなってくるから。

 

彼女は終始泣きそうに顔のパーツを震わせながら、ものすごく感動していたようだった。

金は要らんと言ったら、代わりに販売していた品を買ってくれた。

いい人だ。(*´-`)(笑)

 

利益を得られなくなれば、興味は失う。

利益とは何も達成感や満足感などのポジティブでプラスなことだけではない、

ネガティブでマイナスなことでも十分利益になり得る、上記のように。

一見よろしくないことでも、当の本人にとっては、

全てが自分のせい、

私は周りをコントロールしている、

私特別な存在!(*´∇`*)うぇーい♪

…という道筋を脳は発見するので、意識のある本人さえも騙される。

 

自分を真に知りたかったら、ポジティブ教の教えには耳を傾けるな。(笑)

もちろん人間には現実逃避期間も大事なので、無理やりそこから這い出てくる必要はない。

人に迷惑をかけないならな。(笑)

 

人に迷惑をかけるな、とは使われ過ぎてむしろ安物な台詞だが、

私は一般的な意味では言っていない、

「私に」迷惑をかけるな、うぜえ、と言っているのである。(笑)

 

どうやらさらに書くと長くなりそうなので、

よし、次回に続こう!(笑)

 

待てよ?

この場合、タイトルに(1)と付けるのがいいのか、

前編、とするのがいいのか…

しかし後編で終わらなかったらどうする?

中編作る?

中編2つの場合はどうする?

前中編、後中編?

ああああ、どうしたらいいんだ!Σ( ̄ロ ̄lll)(笑)

よし、正直に書こう。

 

で、このタイトル。

 

 

 

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

珍しく短め。眠いんだ。(笑)

最近の人気マンガには特に顕著に見られるが、

主人公のキャラ設定がほぼ同じなのである。

空気読めない

頑固で意見を曲げない

周りの意見を聞かずに突っ走る

人の気持ちより自分の気持ちが大事

一つの能力に飛び抜けて長けている

それ以外は全然ダメ

失敗して反省するもやはり従来の自分のやり方で問題を解決しようとする

そこはマンガなので主人公補正がかかり、捲土重来が成功する(笑)

等々、さあ、イメージングタイムです、

上記に該当する人間が実際に自分のクラスや社内や身近な所にいたらどうだろう?

 

あなた方は彼らをいじめる。いじめてきた。目下いじめ中。

これからもいじめる。

協調性に欠けた者を排除しようとするのは人間という種の生物としては当然獲得してきた性質である。

もちろん人道的には悪いことだが、全体が脅かされる時、人間の素の性質が浮き彫りになる。

 

だけどマンガ内では大人気キャラなんだよな〜。(笑)

 

別に不思議ではない、対岸のトラブルは自分に存在しないも同然と考えるからである。

そういう性格の実在する人間は、よほど周りに益を与える飛び抜けた能力がない限り、

二次元でしか存在することを許されない。

 

実は周りは協調性が脅かされて彼らを攻撃するのではない。

「自分の特別性」が脅かされるので排除しようとするのだ。

誰もが特別な存在でありたい。

好きな人と両思いになるのは、自分がその他大勢の同性ではなく、

頭一つ飛び出た特別な存在になるということだ。

そうではないなら浮気三昧の恋人に対して何も思うことはないだろう。

 

皆自分は特別なんだ!と声高に言いたい。

しかし特に日本の社会ではそれは良しとされない。

だから皆我慢して生きている。

そこに天真爛漫な発言をする者が現れると、一気に目立つ。

良くも悪くも注目の的だ。

遅かれ早かれ排除の動きが生じる。

 

で、大人気マンガの大人気キャラに憧れたり感動して泣いたり何度も読み返したりしているそのほとんどの読者は、割合から言って排除する側である。

 

お前ら現実世界では主人公じゃなくて悪役の立ち位置になってますけど、自覚ないんすか?(笑)

 

作者によってはそんなこと考えもしないだろうが、

そのマンガを読んでも一切実生活に活かされていないのなら、

作者がかわいそうだね。

 

まあ元々マンガは娯楽の位置にあるから、啓蒙作品ではないだろうが、

自分の不満を昇華すると共に付随効果で人々の意識が認め合う方向にいってくれたら…と考えている作者も中にはいるだろう。

特に人を感動させる作品を描く作者なら、苦しいけど人を助けるために何度も立ち上がる主人公に、

自分の価値観、思い、理想を全部乗っけている。

ところが、感動して泣きました、でも実生活ではあいつウザいので排除しまーすな輩が、厚顔無恥にもあの作品は最高だ、とか言っていたりする。(笑)

もはや漫才だなと私は思っている。

 

マンガを読んで感動した、号泣した、何度も読み返した、…最高傑作と人々は口々に言いながら、

誰も主人公の生き方、考え方を実践には移さない。(笑)

移していたらそこら中で人助けが発生して、学校からいじめも、会社からパワハラもなくなっているだろう。

 

活字離れの進んだ現代、マンガから学ぶことはたくさんある。

だが、この記事自体活字なので、誰も読まない。(笑)

そう思うとやはり映像で表現できる能力のある方にはもろ手を挙げて賛辞を送りたい。

 

 

 

 

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

しゃっちょーさん必見!(笑)

弊社の社員が相次いで入院している。(笑)

私は経営陣だが直接はほとんど関わっていない。

ただ代表の暴走を止める係である。(笑)

 

上からの高いハードルの要求は、下を押し潰す。

いずれの社員もストレスが主要原因のものばかりなのだが、

ストレスの存在を認めない代表は、自分と同じレベルに到達することを要求する。

 

仕事とは大多数の人にとってただの収入源でしかない。

体育会系の根性論を培って来た者達は、収入以外にも達成感だの自己の限界を求めるだの別の価値観、目的も持つ傾向にあるから、

そういう者なら何もなくても仕事を頑張る気にもなる。

 

しかし、世の中はそんな者ばかりではない。

その仕事の基礎となる知識が全くなくても、職を選べず入社してくる者もいる。

代表が言うには高校教育での知識の延長線上でしかないらしいが、

中卒高卒の圧倒的に多いこの業界、そして皆が皆学校の授業をまともに聞いていたわけでもないのに、

仕事で即日の見返りが無いのに向上心を求めても無駄だ、と説いた。

 

ネットで茂木先生への質問コーナーで、

自分は高校生だが周りが全然勉強する気がなくて話が合わなくて困っているがどうしたらいいか、というような質問にこう答えておられた。

「なぜ彼らがそういう気になったのか、その背景を理解するのが学問です。」

(empty流に変えている。原文ママではない。)

 

前述の代表は自らの経験のみで下に無理を強いる。

これが昨今老害と呼ばれる由縁なのだが。(笑)

しかし人生のスタート地点が既にチートな我々が人の上に立つなら、

自分の経験則を下に当てはめてはいけない。

代表は親が先に下地を作っていた。

裸一貫で始めたわけではない。

どこの馬の骨ではなく、少なからず親の七光の届く業界に入った。

もちろんそんなものは何の役にも立たないぐらい厳しい業界ではあるが、

今でも親が作った下地の恩恵を受けている。

そんな者が、未経験で知識も乏しく金を得るためだけに入ってきた社員に向上心を求めても応じるわけがない。

 

だから私はわざわざハードな低賃金の所へ好んで働きに行った。

自分ならこういう価値観だが、同じ場合に彼らはどの価値観を支持して、そしてその背景は何なのだろう?ということを見に行った。

 

これも前に読んだが、真偽は分からないが、

精神科の医者の卵は、素性を隠して精神科にしばらく入院することもあるらしい。

立場を同じにすれば、どんな程度の重い患者でも何のことはない普通の人らしい。

しかし、その偽の入院研修期間を終えて医者の立場として患者に接すると、

結構あの時相通じたものがすっぽり抜け落ちていたらしい。

忙しすぎて忘れたんちゃう?(笑)

私は覚えているからな。

 

代表は自分の会社なんだから向上心があって当たり前。

一家を養っていくために入ってきた社員は、固定給なのだからやってもやらなくてももらえる賃金は同じ。

ならば楽な方に人は流れやすい。

賃金を上げずにやらせるなら誰もついて来はしない。

食事をおごるのも最近はパワハラだ。(笑)

金で繋がっている関係は、金でしか解決できない。

ならばパワハラにもならず社員を動かすには…

 

金一封です!(笑)

 

これを個人資産で「気持ち」として渡せる代表がいれば、ホンモノだろう。

あなたの気持ちは金にしか換算できないと思った方がいい、仕事の関係では。

そこでようやくあなたは信用を得る。

 

しかし現在までのあなたの態度がひどいものであれば、

これは逆にうさんくさく感じられてしまうので、既に手遅れ。

ま、自業自得だね。(笑)

自分の態度を改めるところから始めなければならない、

人の仕事態度を改めてほしかったら。

だが出来るわけがない。

だから社員も出来るわけない。(笑)

あなたが出来ないことを人にやらせようって、無茶ぶりやろ。(笑)

 

会社役員なら副業可能なので、コネを使って身分を隠してハードな低賃金の所へバイトに行くのを推奨したい。

昔さんざんそんな所で働いたからもう大丈夫と思うのは間違いだ。

あなたはいろいろと忘れているし、時代もかなり変わっている。

現場の不満という不満の声を存分に聞き取って、妥協案、折衷案を模索する、

そういう苦労をするのが上に立つ者がする勉強の一つである。

決しておキレイなセミナーで得られるものではない。

 

弊社の代表は社員が楽に仕事が出来るように彼らの価値観の転換をはかりたい、と言っていたが、

先に言ったように金で繋がっている関係ではまず無理である。

彼らの価値観を変えるのは上司の言葉ではない。

あなたの言葉にはあなたが思っているような価値は無い。

それは誰か他の人の役目である。

それは間違いを通り越して傲慢だ。

どうしても傲慢したかったら社員に金を出せ。

傲慢は金で買うものだ。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

empty、修行に行く。(笑)

町内自主清掃をやらずに国内旅行に逃げまくっている知人のブログが面白い。(笑)

何のことか分かる方はいくつか記事を読んで下さった読者だろう。

 

彼は無条件の愛を説いている。えーと、料金一万円からで。(笑)

既にそれだけで破綻しているのだが、まあいい、今回言いたいのはそれではない。

 

無償の愛がどろっどろな恋愛に勝ると誘導する手口が面白い。

宗教と同じで、「無償の愛が最高級品質のものだ」という前提のもとに勝手に最初から話を進めているところが面白いのだ。

 

私の見解から先に言おう、

エネルギーにいいも悪いもあるかぼけ。(笑)

滝行なんかしなくても、一日中公園にでも行ってじーっと何も考えずにただひたすら蟻だの虫だの風だの植物だの見とけ、

誰でも悟れるわ!(笑)

 

それにその無償の愛を欲していない者にとっては最悪の拷問である。(笑)

嫌がらせもいいところ、ストーカーって言うんだよ、それは。(笑)

皆が良いと認識する模範解答に反証もせずに追随するのは愚かだ。

しかしめんどくさいぐらいなら愚かな方を選ぶ人が多いので、

この真実とかけ離れた前提はいとも簡単に成り立ってしまう。

 

そう、真実などどうでもいいのだ。(笑)

自分達の気分が良くなる方のみを選び続けている。

で、それもまた別に間違っているわけではない。

そうしとかないと表舞台からリタイアした挫折体験が昇華されないからね!

( ̄▽ ̄)b(笑)

 

そう、結局は無償の愛も非常に利己的なのだ、それで快楽ホルモンを分泌させているのだから。

そんなものが最高クラスの位置付け?(笑)

そして無償の愛を普及させたいのなら金とるな。(笑)

交通費も赤字になるぐらいの格安でやってるらしいが、

だから無償の愛の証明にでもなるとでも言うのか?(笑)

 

ま、多分お笑いブログなんだろう。

見習わなあかんな。(。-∀-)

 

そういうわけで、何の因果かスピリチュアルイベントの出展者の代役を引き受けました。(笑)

思いっきりアンチの立場なのに参戦するという暴挙!(笑)

一人だけメニューが違う…(笑)

しかし別に語ろうと思えば、無償の愛も平和もほわほわ〜んな話も何でも出来るから、

あとは途中でブチキレないように自制するのみ!(笑)

すごい修行だ…(笑)

阪神VS巨人戦の試合で、阪神応援席から小声で巨人を応援するぐらい命がけだ!(笑)

 

で、え?何?料金?

タダかワンコインぐらいで、って言ったら知人の主催者に

「誰もそんな人いません!ちゃんとお金とって下さい!」と怒られたので(笑)、

じゃあ一万円。(  ̄▽ ̄)(笑)

しかし多分もらうことはないだろう。

必要のある者からは取らない、

冷やかしに来た奴から取る。(。-∀-)(笑)

救急車が来てAEDが必要な人に料金前払いで一万円ちょーだいとか、誰も言わんやろ?(笑)

 

人を救う対価は既に支払われているんだよ、

人を救いたい人のもとへ救われたい人が来た時点で

エネルギー交換は成立してるんだよ。

それ以上取るのはぼったくり。

 

私は人を救いたくもないので、救われたい人が来たら金取ろう。

(  ̄▽ ̄)(笑)

 

あ、そうか、みんな本心は人を救いたくもないんだな!

だから金取るんだな?

納得したぜ。( ̄▽ ̄)b(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

三度目の…間違い。(笑)

守護霊とかハイヤーセルフとかの類いの概念は、本当に便利だ。(笑)

自分が努力を怠って失敗しても、

守護霊とかハイヤーセルフとか高次元の存在とかご先祖だとかその辺もろもろが、

「望んでいなかった」とすることで、

失敗した自分を上から目線で認めなくて済むからだ。

 

彼らは努力しなかっただけではない、平気で非常識な、そして時には法に触れる行為をしている場合もある。

そりゃ失敗したりうまくいかなかったりするだろう。

しかし自分に非があるとは絶対認めたくない脳の奴隷となって、

反省どころか何度も愚行に走る。

周りは大迷惑。(笑)

 

責任の所在を見えないモノに置けば、自分の責任を逃れられると思っている。(笑)

そしてさらに強力な守護霊(神でも何でも)ゲットしちゃいました♪とか言って

同じことを繰り返す。

 

多分かわいそうなんだろうなあ、とは思う。

どの辺がかわいそうかと言えば、多分遺伝や成育環境で劣った部分を親のせいにはできず、

本来は親に向けられるはずのものを隣や通りすがりの他人を恨むことが高じて

「自分特別説!」が出来上がったんだろうなあと。

でも責任は取りたくないので見えないモノのせいにしちゃいます♪みたいな。(笑)

 

よし、提唱しよう。(笑)

素直に親のせいにしろ。(笑)

 

いつも不思議なんだが、容姿その他コンプレックスがある人はなぜああも他人を羨んで勢い余って他人を恨むかな?

クラスのイケメンや美少女達、その他能力のある者達は、お前を産んでないぞ?(笑)

彼らのせいで自分の尊厳に不都合が生じたのなら、彼らを恨んでも仕方がない。

だが産み出したのは親だろ。

 

容姿に限らずコンプレックスの大半は遺伝か成育環境にある。

しかし人間は自分を産み出した存在を否定することは、

自分の存在も否定すると思ってしまう。もはや本能並みに強固で無意識な観念である。

アルフォンス・デーケンが確か言ってたと記憶するが、

ホロールバッキュイだったかな?

「空白の恐怖」というやつだ。

子供が暗がりや夜を恐れるのは、自分が無から生じたのを本能的に知っているからだとか何とか。

現在の彼の主張が変わっているかは知らないがね。

もちろん必要があって恐怖も獲得するように発達してきたのだから、仕組み自体に良いも悪いもない。

 

で、そこで思うんだ、

仕組みが分かってもまだその奴隷になるのか?と。(笑)

そういう本能です、と言われたら

じゃあ本能に抗ってみよう、とはならないのか?(笑)

心配しなくても自分を産み出した存在を否定しようが肯定しようが存在しているのに変わりはない。

だが、肯定すれば今度は何の責任もない他人が否定される。

 

だから提唱しよう。(笑)

普通に親に文句言え。(笑)

 

他人に八つ当たりしないならいいが、するんだったら親に文句言え。

親が悲しむかもしれないという優しい心があるのなら、心の中で文句言っとけ。

だがそれでは病む可能性がある。

 

拙宅では、愚息に親に感謝したり恩を感じることを禁じている。(笑)

育ててもらった恩?何言ってんだ?

育てへんかったら捕まるやろが!(笑)

俺は逮捕されたくないから育てている。(笑)

この世に出してしまった以上、そういう義務も責任もある。

己の責務を全うしているだけなのになぜ感謝を求めなければならないのか。

愛情ホルモンの奴隷になるぐらいなら、自己保身の理由を選ぶ。(笑)

結果的にこの考えの方が子供に依存せず、子供の将来を潰すこともない。

さて現代の親は老後に子供がいないことに耐えられるかな?(笑)

 

そして日本には儒教の精神が根付いているから、なおさら年長者に対するリスペクトを求められるのが常識となっている。

親孝行の概念も同じ。

右も左も分からない幼少期に刷り込まれた概念を、ただの概念でしかないものだと気がつかずにその奴隷になる。

ここでただの概念だと読んでも、変えようとはしない。

再度言うが、これは本来然るべき者(親)に文句を言わずに、

あなたの性格形成に何ら関与していない他人に敵意や悪意を向けるのなら

その負の感情を親に向けろ、と言っているのである。

 

というわけで提唱しよう。(笑)

どんな思想だろうが、行動のみが真価に問われる。

 

…提唱ちゃうやんけ。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

<< | 2/25PAGES | >>